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無題。②

「とりあえず、どこの小学校から来たのかな?」

僕の精一杯の爽やかフェイスを保ちながら小学生の訪ねると、

小学生は顔を真っ赤にして怒られた。

何でだ。

「私が小学生な訳ないでしょ!?

小学校からやり直してこいよこのブタ野郎!」

ううむ・・・・・。

反抗期なのかな?

てかこの子小学生なのに高校にいて高校の制服を着てるのかな?

あれか。あの・・・・

大人っぽく見られたくてお姉ちゃんの制服借りたのかな?

あのうん。そうだ。きっとそうだろうね。

「えっと、お姉ちゃんの制服着てきたら駄目だy「ふざけんじゃねー!!!!!!!!」



もっと怒られた。


<続くよ?多分。>

無題。




今まで言われて一番傷ついた言葉はなんだろうか。

ふと、思った。

何故かといわれると意味はないが、

何故かそう思ったからである。


人は無意識の間に様々なことを考えている。

何故だろうか。

僕はこう思う。

"目の前の事から逃げたいからではないか”、と。








例えば、この様な状況に陥ったとき。


「何か言えよこの野郎!」

ちなみに僕が今いる場所は狭い路地裏でもなく、

目の前にいる人物は強面のお兄さんだったりもしない。


「腐れこのゲス!!」


僕は今、何故かは知らないが、

文芸部部室で美しい小学生・・・・美小学生に罵倒を浴びせられている。

一つ勘違いしないで欲しい事がある。

別に小学生に罵倒を浴びせられるのが僕の趣味ではないのだからな、という事。

そしてもう一つ言いたい事がある。

ついさっき、美小学生にこの言葉を浴びせられた瞬間、

僕の胸を五寸釘で打ち付けられた気分にさせられた事。









続くとは思いますよ?

こんにちわ

初めの挨拶ですーwww

りにゅーあるさせて頂きましたwサーセンwww←

小説サイト作ろうとしたけど挫折したので

ブログで小説書きます!!

見苦しいところもありますでしょうがよろしくお願いしますー^p^
プロフィール

小春日 仁孤

Author:小春日 仁孤
アニメ・漫画大好きな小春日 仁孤[コハルビ ニコ]ですー
よかったら絡んでくださいねー♪

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